スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014 IOSCC本大会


JTSCClogo.jpg

本大会は2014年3月15-16日となり、15日が予選(準決勝進出8名)、16日が午前準決勝(シード選手含めた20名)、午後決勝(準決勝上位6名)となります。

予選:3月15日(土)9:00〜15:00
準決勝:3月16日(日)8:00〜13:00
決勝:3月16日(日)14:00〜

シード権獲得選手
柿沼健二 西脇信二 高橋敦 根津一多 嶌田憲二 北林睦雄 井上忍 公家勝彦 伊藤優 佐藤俊博 早川隆志 野寺宜男

参加費:予選及び準決勝(※)は時間内に1回の投擲に付き1,000円(2回連続まで可能)
※準決勝は時間に制限がある為、最大2回までとなります。

ロッド:5ft以上、18ft以下で適合するフライラインが収まるリー ルをリールシートによって固定出来るロッド。 リール:規定のラインが全て収まれば自由。

フライライン:最大径2.5mm(繋ぎ目は含まず)のフローティングのフライラインで長さは自由。

ランニングライン:素材、ラインの断面形状は自由。ただし、最大幅は0. 35mm以上とし、長さは自由。 リーダー:1.5m以上で使用するロッド の長さ以内、素材はナイロンかフロロカーボンで、太さは自由。 ヤーン: 支給予定

ルール :投擲台からの30度の角度変換(左から右のみ)のスペイキャス ト。 セット時と計測時にヤーンがVコート外にある事(ライン及び、アン カー はVコート内でもファールになりません)。 アンカーは必ずフライラ インが着水する事(抜けのファールは取りませ ん)。 競技時間は4分、ス タートのコールがあるまでロッド、リール、ライン、 ヤーンを水面及び投 擲台に着けてはならない。 順位決定は最長記録、同記録の場合は次長で順 位を決定します。 投擲スタートコール後、時間内であっても自ら投擲代か ら降りた場合は投 擲終了とみなします(ライントラブル解消や、不意に落 ちてしまった場合 は時間内に投擲台に上がれば投擲を続行できます)。 予 選会及び、本大会予選、決勝で年間を通して最長飛距離を記録した選手 に ロンゲスト賞が贈られます。

*各日程は天候や河川状況により変更する場合があります。その際はご了承下さい。また、怪我や事故等は各参加者に責任を置き、IOSCC主催JTSCCは一切の責任を取りませんのでこちらもご了承下さい。


大会会場 ( +印)

iruma1.jpg

iruma2.jpg

スポンサーサイト
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。