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2013 IOSCC本大会

本大会予選 1月26日

*9時~15時 準決勝進出者は上位5名です。

準決勝、決勝 1月27日

準決勝:9時~12時 シード選手、本大会予選通過選手

決勝:13時~ 準決勝上位10名

参加費:予選及び準決勝は時間内に1回の投擲に付き1,000円(2回連続まで可能) *レディースクラス、ジュニアクラス(15歳以下)は無料(但し、2 回目以降の投擲は一回に付き1,000円徴収します) 決勝は徴収しません。

ロッド:5ft以上、18ft以下で適合するフライラインが収まるリー ルをリールシートによって固定出来るロッド。
リール:規定のラインが全て収まれば自由。

フライライン:最大径2.5mm(繋ぎ目は含まず)のフローティングのフ ライラインで長さは自由。

ランニングライン:素材、ラインの断面形状は自由。ただし、最大幅は0. 35mm以上とし、長さは自由。 リーダー:1.5m以上で使用するロッドの長さ以内、素材はナイロンかフ ロロカーボンで、太さは自由。 ヤーン:支給予定

ルール :投擲台からの30度の角度変換(左から右のみ)のスペイキャスト。 セット時と計測時にヤーンがVコート外にある事(ライン及び、アンカー はVコート内でもファールになりません)。 アンカーは必ずフライラインが着水する事(抜けのファールは取りませ ん)。 競技時間は4分、スタートのコールがあるまでロッド、リール、ライン、 ヤーンを水面及び投擲台に着けてはならない。 順位決定は最長記録、同記録の場合は次長で順位を決定します。 投擲スタートコール後、時間内であっても自ら投擲代から降りた場合は投 擲終了とみなします(ライントラブル解消や、不意に落ちてしまった場合 は時間内に投擲台に上がれば投擲を続行できます)。 予選会及び、本大会予選、決勝で年間を通して最長飛距離を記録した選手 にロンゲスト賞が贈られます。

投擲台 水位にもよりますが、水面から30~40cm位に設置します。 レディースクラス&ジュニアクラス(15歳以下)は15ft1in未満の ロッドとする。 尚、15ft1in以上のロッドを使用する場合は一般参加とします。

*大会期間中の怪我、事故等のトラブルには自己責任での対応をお願いし、 スタッフ等は一切の責任を負いません。

2013 IOSCCシード権獲得者
小野雅之(IOSCC最長記録保持) 柿沼健二 金谷靜一 北林睦雄 井上忍 山本好実 西脇修二 根津一多 平林雅信 望月昇 八長政樹 川田大輔 平川幸宏 高橋敦 島田浩

IOSCC最長記録
小野雅之 62.9m

IOSCC 2012年予選最長記録
根津一多 59.3m

会場地図
iruma2.jpg

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2012.12.23

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